2018年07月07日

VSTのコルグM1とどんどん和解が進む

扱いにくいとけっこう文句言ったにもかかわらず、ここにきてなんとか喰い下がって使い勝手開拓中。その最たる理由は、キーボードのチューニングをカスタマイズできるということである。midi関連だけ勝手にチューニングが高度適正になってしまうので、やむなく某プラグインを駆使して後から適度に狂わしているのだが、最近ふと思い出したのが、確かM1はキーボードのチューニングをいじれたはず...?。となると、VSTのもあれだけこったつくりなんだからできんじゃないのかなとなり、見てみたらそのと〜りだ(OK!! 12キー個別で1セント単位で狂わすことができるやん(笑 サンプルタンクとかもできるのかと見てみたが、今んとこM1だけしか発覚しておらず。だったらとりあえずM1のトラック経由で、他のシンセを鳴らせないかという考えになる。普通に考えて出来そうなもんだが今のとこ未解決。

posted by コマプ墨田 at 10:35| 日記