まぁそもそも、ハープパイプっちゅうのは、あれってまぁチマタでいうとスケボー連中の延長みたいな感じすよね(よう知らんのですが)? ならそういう才能をまんま伸ばせばイケちゃう競技ということだから、まぁそういうもんだと思うほかないわけでしょ? まぁそう思えば国母のあのぐらいの崩れでいちいち国を挙げてマジ叩きなどやってたら、効率よく選手育てられないはずで、まぁそういう領域とあきらめる方が正解かもしれませんなぁ。まぁ拙者も今回の教訓で、「今回の国母ぐらいのことなら許容範囲か」とすべきの所存拡大中で御座います。
だって、ああいう超人的試技をやっちゃう連中なんだから、そらぁ常日頃の空間感受だって拙者ら凡人とは全く違ってるはずで、まぁ日常生活でもエア感覚重視ということで、ああいうダラダラスタイルじゃないとやってらんない、という可能性はあり得るわけで、まぁ最低限の場所は抑えてもらうしかないとはいえ、まぁやっぱプレーヤー側のやり方っつうものも無視はできぬという話でしょう。いっそ競技ごとに選手の意見聴取し、制服もデザイン変えちゃえばよくねーすか。ハーフパイプはダホダホでも公式オッケーの考えで、スピードスケートとかスケルトンとかむっちゃくちゃピッチリとかw
しかし、それにしても、今回のバカ騒ぎでJOC+下部組織とメディアのバカさ加減世界表明炸裂トホホだったわけだが、加えて驚きのトホホが国母の所属である東海大学の対応だよなぁ。あれは酷い。普通ならばこうでしょ?
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「確かに国母の対応はよくなかった。しかし競技は競技で彼の可能性を最大にサポートしたい。それが教育であるし、何よりも彼は本学の仲間であり、仲間として応援することは間違っていない。」
これぐらいの感動発言でやるべきであろう。ん〜が、なんじゃアレは? まぁこれも「こういう時はすかさず分のいい方について自分に火の粉が来ないように」という、まぁいわゆる習性なんでしょうなぁ。
五輪スノーボード:国母選手の応援会中止…東海大
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20100215k0000e040043000c.html
>バンクーバー五輪のスノーボード・男子ハーフパイプ日本代表、国母和宏選手(東海大)の服装が乱れていた問題を受け、東海大は15日、札幌市南区の札幌キャンパスで予定していた国母選手の応援会を中止すると発表した。同大広報担当は「服装の問題や会見時の態度などで、多くのおしかりを受け、本学としては心から応援できないと判断し、自粛することにした」と話した。
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しかし、これ、国母が「8位入賞で帰ってきました」とか学長に報告とかしに行ったら、学長はとう対応するのかねー。すげー興味津々。けっこう笑える状況鴨南w
PS:これぞマスゴミ(汗
まぁこうなったら徹底的に食いついてやるよという恐ろしいマスゴミ根性炸裂。正直びびる(汗
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国母、最後まで醜態…8位入賞も反省なし
http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/02/19/0002724150.shtml
>追いかけてきた報道陣の質問には「あ?あ?あ?」と挑発するように3回も聞き返し、一度は完全に取材ゾーンを出た。関係者にうながされ、インタビューに応じたかと思えば、口をゆすいだ水を上向きに吹き出し応対するなど、やりたい放題だった。
>「いろいろあったけど、最後まで応援してくれた人には感謝してる」と殊勝に話した一方で、騒動の影響については「そんなのあったら、こんなことやってない。スタイルを曲げなかったのは良かった」ときっぱり。スタイルとは?との問いに「言葉では説明できない。スノーボードを分かっている人にしか分からない」と禅問答を繰り広げた。本当のボーダーの姿は見せられた?との問いには、満足げに2度うなずいた。
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別に何が悪いのかわからん。因縁つけるってまさにこういうのをいうんじゃねーのかと? むかつくわ。そもそもタイトルが意味わからんでしょ。なんで日本人選手最高で8位とってるのに国母が反省せにゃならんのだ。